OfferBoxはスカウト型の就活サイトです。
学生が応募するサイトはエントリー型と言い、
逆に企業からスカウト(オファー)を貰えるサイトをスカウト型と言います。
スカウト型はプロフィールを書けば、スカウトを貰えるので就活生に好評です。
OfferBoxは2021年の実績で、登録学生数145,000人を突破しました。
就活生の1/3が登録している計算です。
OfferBoxは2021年の実績で、登録企業数7,400社を突破しました。
東証一部も含め、上場企業が登録企業の15%を占めています。
AnalyzeU+(適性検査)を 0円(無料!)で利用できます。
30分間、251問もあって、超高性能です。
25種の偏差値で評価してくれて、強み弱みをしっかり教えてくれます。
就活で長所、短所を考えるときに役に立ちます。

そんなOfferBoxでスカウトを貰うにはどうしたらいいでしょうか?
スカウトをたくさん貰う3つの秘訣をお教えします。
秘訣①プロフィールをしっかり書きましょう。
プロフィールは80%以上入力しましょう。
80%入力すると93.6%スカウトを貰えるデータがあります。
プロフィールは最初に結論を書きましょう。
その次にエピソードを書きます。
最後に、将来会社で役立つことで締めくくります。
誤字脱字、文法の間違いには注意しましょう。
秘訣②良い写真を選びましょう
ガクチカ(学校で力を入れたこと)、プロフィールに関係する写真が良いです。
活動しているときの写真で、あなたらしい、ひと目であなたとわかる写真ありませんか?
集合写真や加工したものや悪いイメージのものはやめましょう。
秘訣③頻繁にログインしましょう。
ログインをすると先方に「やる気」が伝わります。
先方からログインしたかどうかが分かる仕組みになっています。
24時間に1回ログインするようにしましょう。
就活は皆初めてなので、苦労します。
自己分析から就活の方向を決めるのが普通です。
ですが、それは就活生には難しすぎます。
なぜなら、就活生には就業経験が無いからです。
あなたのパフォーマンスは未知数なのです。
そこで、逆指名でスカウトを貰って、スカウトされた企業を分析することから就活を始めましょう。
たくさんスカウトを貰って、たくさんの企業や業界を分析します。
業界分析から考えて、就活の方向を決めましょう。
1つのスカウトがあなたの人生のターニングポイントになりますよ。
自己分析をとおして、しっかりとした「軸」を発掘して、それをもとに就活に取り組むことができる学生は少数です。
・・・自己分析よりも取り組むべきは、どのような企業があるか多岐にわたる業界を見渡していくことです。
参照:「先生は教えてくれない就活のトリセツ」田中研之輔著 第1章 自己分析より大切な業界分析
OfferBoxの口コミ調査
OfferBoxでは本当にスカウトをもらえるのでしょうか?

スカウトの数が多すぎて、一人ではこなせないほど貰いました。この多数のスカウトは、自分の実力というわけではないので注意したいです。

プロフィールを書けば書くほどどんどん検討中やスカウトを貰えるのは嬉しかったのですが、遠方だった所は行くことが出来ませんでした。
参考もと 就活の教科書: https://reashu.com/offerbox/

プロフィールをしっかり書いたところ、予想以上にスカウトを貰えてびっくりでした。プロフィールをしっかり書かないとスカウトを貰えないので、しっかりと書いた方が良いようです。

オファーボックスは待っていれば良いので、他の行事を邪魔しません。プロフィールは書きますが、あちこちの優良な企業からスカウトを貰えます。辞退もすぐ出来るので大変便利です。
参考もと みん評: https://minhyo.jp/offerbox
※口コミはあくまで個人の感想です。
口コミまとめ
プロフィールを書いただけスカウトはたくさん来ます。
プロフィールをしっかり書けば待っているだけでお手軽です。
OfferBoxはログインしないと損します。
就活生がログインしてサイトを利用してスカウトを貰うのは 0円(無料!)です。
なぜなら、OfferBoxの運営資金は先方企業から出資されているからです。
いつでも簡単にログオフできます。個人情報の漏洩の心配はありません。
(プライバシーポリシーを参照URL: https://i-plug.co.jp/policy/)
1つのスカウトがあなたの人生のターニングポイントになりますよ。

